星覚さんの本。「身体と心が美しくなる禅の作法」がでました。

 デザイナーとして所属しておりますいろんな宗派の仏教ポータル彼岸寺…

海外でノマドワークするときに必要な通信系アイテム。

よく海外にいると言うと、「バケーションですか?楽しんできてください」と言われますが、ノマドは日本にいる時と何ら変わらず仕事をしていることと思います。そんなときに空気と水と同じくらい必要になるのが通信系のアイテム。これが絶たれると、ノマドからただの挙動不審の外国人に早変わりです。(マップもなければ現地情報もないので、バカンスの人のほうが頼りになる 笑)そんなわけで通信を便利にローコストに!は最大のテーマの一つ。頻繁に国際ローミングをしていたら、思わぬ出費になってしまいますしね。調べたり、見聞きしたなかで、僕がいまのところベストだと思って使っているアイテムたちを書いていきます。 mifi:ポータブルwifiルータhttp://townwifi.com/(レンタル)http://www.mifi.jp/(購入)海外でつかえるポケットwifiのような端末。大きさもポケットwifiと同じです。海外ローミングでネットを使うよりも、多くの機器に接続できて便利。これ一個で、MacでネットしながらiPhoneで通話できます。最大五台まで同時接続。また、一日あたりの料金も格安です。電池が三時間程度で切れるので、バッテリー寿命をどうするかが運用の鍵になります。で、滞在時間と頻度に応じて、以下の2つのプランから選ぶことになります。1.日本でwifルーターを借りて向こうで使う。殆どの人はこのタイプだと思います。日本の空港で借りて一日あたりの料金を支払うプラン。成田、羽田、関空などで借りることができます。料金は一日1580円ですが、三日以上前から予約していると一日1480円になるのがポイント。当然、紛失や故障などの理由で返却できないと賠償を支払うことに。(身近にもそうなった人がいました。)短期間の滞在ならば、我慢できるレベルではないでしょうか。レンタルはこちらで。http://townwifi.com/2.wifルーターを買って、現地のSIMカードを使う。何度も滞在するOR長期滞在するなら、こっちのプランを検討したくなってきますね。上記のmifiなども端末を販売しているサイトがありますし、Yahooオークションにも流れていたりします。それと、e-mobileのポケットWifiのSIMフリー版も、同じように現地のSIMカードを入れて使うことができます。バッテリー寿命など使いやすさを考えてこちらを入手するのも賢い手です。http://www.mifi.jp/(購入)気になる現地でのSIMカードの料金は台湾の場合空港で手に入るパケット定額プリペイドSIMが3日(72時間)で200~350元(約600~900円)、7日で300~450元(約900~1,350円)。一日あたり、200円程度と見ておけばいいでしょう。お得ですよね。SIMカードの購入方法はこちらなどを参考に。http://mobalife.blog39.fc2.com/blog-entry-788.htmlシンガポールの場合singtelというキャリアなら、18シンガポールドル(約1150円)で3日間定額利用ができます。こちらも一日300円程度。レンタルより随分格安。ただ、アメリカではこんなにシンプルにはいかないようで、従量制のSIMカードを使うことになりそう。行く前に現地のSIMカードの値段をよく調べてから行きましょう。050…

また台湾に来ております。

こんばんわ。台湾に来ております。そう、こ…