存在しない料理をつくってたべる

『守人シリーズ』という児童文学があるのを…

キャンドルナイト写真。冬至バージョンも集まって来てます。

 デザインを担当させてもらったキャンドルナイトの写真投稿サイト、カレイドスコープ http://ks.candle-night.org/なんですが、冬至バージョンも徐々に投稿が集まってきました。何気ないいつもの食卓の上のキャンドルに加えて、天文台だとか、ホテルだとか変わった場所からの投稿も目立ちますね。僕もクライアントさんからもらったキャンドルで投稿してみよっと。投稿した写真とメッセージはtwitterでキャンドルナイトアカウントのつぶやきとして写真ともに表示されます。

北のおみやげ たくさんもらいました。

北海道から来たクライアントさんから、北の…

iPhone鍋の日。

大学時代からの友人二人が同時にiPhoneを購入しました。そしたらほどなくしてTwitterのTL上で、「文字入力どうやるの?!うわああああ」だの「Wifi接続って??」だの「iPhoneは胸ポケットに入れると銃弾を防げるらしい」だのと仕事の途中に目に入ると精神衛生上よくないつぶやきを連呼するのでいても立ってもいられなくなり、僕よりデキるiPhoneユーザーをお呼びしてぼくのうちで鍋を食べながらcoolなアプリ、おすすめの使用法などを教えてもらう事にしました。 教えてもらっているのは日本舞踊家 泉秀樹くん。こちらは僕が作った彼の流派のサイト。http://www.izumiryu.jp/教えているのは講師、シラケイさん。某SIerにてサービス開発をなさっております。すてきな写真も撮れるひとです! ブログ。http://blog.livedoor.jp/pani/DMで気軽に誘ったらほんとに来てくれました。いいひと!あと後半は去年クリスマスを一緒に過ごした、ご近所の坂田雄平も加わりました。彼は地域創造というところで働いています。http://www.jafra.or.jp/みんなiPhoneユーザ。お料理はシラケイさんがもってきてくれたプチタイヤキ生麩の田楽、トマト鍋、〆のオムライスリゾットでした。おいしかった。。。。続編は、具体的なおすすめアプリなどまとめて紹介して行こうと思ってます。最初は真面目にiPhoneの話してたんですけど、夜も深まってくると台湾にみんなで旅行に行こうとかなんかよくわからない方向に意気投合。男四人ではしゃいでしまいました。一日じゃ足りなかったっぽいので、次もやりそうです。みんなのiPhoneケースを並べてみました。シラケイさん、僕、秀樹くん、坂田くん。みんなもう裸で使ってない。ユーザ増えて来たからね。

自転車にiPhoneを取り付けられる・・・だと・・・? iCrew

 自転車×iPhoneの組み合わせは小型ナビにもなり、電話にもなり、音楽も聴けて都内で目的地にいくまでに非常に便利なのですが使うたびに自転車から降りなければいけなかったり無理して危険な運転をしたりと、問題も多かったので自転車にiPhone取り付けるアイテムが出来ればこれきっと馬鹿売れするんじゃないかと思っていたんですがhttp://msyplus.com/?pid=15745470でましたね。iCrew。もうね、ネーミングからしてAppleのサードパーティー製品の鉄板からまったく外れず、フリークとしては好感が持てます笑もう自転車のハンドルにiPhoneが着いただけで超絶便利なんですけどそのうち車輪の回転で充電できるようになる等のアップデートを考慮した構造になっているとの事。これでますます電車に乗れなくなりますね。次のビアンキ改造はグリップとサドルと、これだな。。

それでも山に行きたくなる  漫画「岳」

最近、ある人に猛烈にすすめられて、読んで…

医学と芸術展 medicine and art 

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 なんとなくフラッと立ち寄った森美術館で、この可愛らしくも、ショッキングなビジュアルに惹かれて行ってきました。医学と芸術展。展覧会の構成は以下の通り。第一部 身体の発見 第二部 病と死との戦い第三部 永遠の生と愛に向かって医療器具、日本画、現代美術まで約180点を展示。イギリスに本拠地を持つ医学研究支援等を目的とする公益信託団体 ウエルカム財団所蔵の作品をベースに、日本初公開というレオナルド・ダ・ヴィンチの解剖スケッチやら、円山応挙の骸骨図までありとあらゆる人体つながりの作品のオンパレード松井冬子センセの絵まであります。そんな美術フリーク好きするような展示の側面もありながら、これは、死が隔離された社会で生きざるを得ない日本人にぜひ見て欲しい内容です。「死」を最初からなかったことのように、遠くに追いやったりせずあえて生老病死をアートにして克服しようとする人間の営みというか、暗闇にカンテラの光を当てる恐ろしさみたいなものをそこに感じることができると思います。なかでも圧巻だったのは死期が迫った人の生前の写真と死の直後の写真を二枚並べただけのポートレイト集。片方には精神が宿ってて片方はたんなる肉のかたまりな訳で、、二つの対比で死の本質から目を背けられない仕掛けになっています。会場に行ったらチェックしてみてね。古代ローマの言葉でメメント・モリ「死を忘れるな」というのがありますが、死を意識するということはすべからくいま生きているという忘れがちな、しかし圧倒的な事実をあらためて認識できることでもありますね。年末の街の賑わいとお祭りムードを一歩抜け出して生と死について考えてみるのも一興かもしれません。医学と芸術展:生命(いのち)と愛の未来を探るhttp://www.mori.art.museum/contents/medicine/ 2009年11月28日(土)~2010年2月28日(日) 会場: 森美術館 〒106-6150 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー…

11月24日発売のデザインノート28号にもでてます。

 で、一応本業でも雑誌に出ております。笑11月24日発売のデザインノート28号 注目の企業・商品のロゴマーク「成功の方程式」のFDA(フジドリームエアラインズ)のコーナーでWEB制作者として名前が出てます。思えば富士山に登山しているときに、静岡の飛行機会社のサイトをつくらないかと、メールでお誘いをうける不思議な縁でした。木村さん、大山さんはじめ、FDAチームのみなさん、ありがとうございました。FDAhttp://www.fujidreamairlines.com/木村亜希さんブログhttp://blog.livedoor.jp/aqwriter007/大山佶鎬さんブログhttp://yoshi0213.exblog.jp/

anan 女性セブンにちゃっかりでます。

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 年末は占いシーズンですね。所属している占い師ユニットNFShttp://not-for-sale.jp/雑誌ラッシュです。今月発売のanan 女性セブンにでております。FRaUにもメンバーが出るみたい。コンビニで見かけたら笑って下さい。上はマガジンハウスでの一コマ。