今度は西洋占いで占ってもらいました。

今度は占い師sugerに占ってもらいました。

西洋と東洋で不思議と占い結果がクロスするので面白いですね。
 

そうげんさんは一言でいうと、 
「心のクリーニング屋さん」。 

人を支える古い資質や文化を思い出させ、リラックスした雰囲気の中で、改めて相手のアイデンティティーを確認させるのがお役目の人です。(射手座22度の海王星) 

そしてスキルの水星が蟹座にあり、共感性をいかした模倣力が優れています。
人のことをよく見ているので、自然と細やかな気遣いができたり、周りの人が気づいていなかった癖に気付いたりできます。 
ちなみに、料理をさせたら蟹座の右に出るものはいません。 
あと、動物に関係のある仕事か、動物のモチーフなどを扱う縁もかなりあります。 


日常の中で日々繰り返されるものこそ、人の心身を強く支えることができます。 
そういう意味で、そうげんさんは、日常の中に埋もれた「ごくありふれたもの」に対して、人を活性化させるかっこうの素材としての、一周まわった着目の仕方ができる人です。 

仕事のスタイルとしては、やはりその日の気分次第で行える自由業がいいですが、大きな仕事をするならばやはりチームの縛りがあった方がやる気も沸き、成就しやすいタイプです。 

補足として、よくもわるくも、人よりちょっと神経質なところがあるので、「水」(感情、無意識)の整理と活用が運勢向上の鍵になるかと思います。(もともと整理術の才能があります。)

占ってもらいました。

NOTFORSALEのメンバーで年間何千人と占ってる
東洋占い、HOSHIくんに占ってもらいました。
どう?合ってる??

タイプ 灯火
暗闇を照らすことができるため、人の道しるべとなることができる。
また灯火なので人を暖かくする役割がある。
しかし近づきすぎるとやけどしてしまうため、
どこかで自分の世界を守ろうとする。
パッと燃え情熱的な面はあるが、
パッと消える気分屋さんな面もある。
それをふまえてVJ Sogenは純情乙女可憐タイプ
というのも子供のような素直さを持ち、乙女のような繊細さを持っています。
そして基本は自然に身を任せ、肩肘はらない生き方を望みます。
その分なまけ者になってしまうこともしばしば。
人当たりは良く癒し系の力があり、
灯火という闇を照らす力を生かせば、
相談役として力を発揮することもあります。
なので1対1という対面形式の方が力は発揮しやすいです。
また感性の鋭さを持っているので、
それを生かして、芸術やクリエイターの世界もうってつけです。
どちらにしろ一人でマイペースにできる仕事でなければ、
長続きしにくくなります。
それと食べることが趣味になりやすいから、太らないように注意。
夏の灯火で火の勢いは十分なので、
後はそれを燃やし続けられれば問題なしです。
そのためには、お金にとらわれず、
自分の満足感を一番におくのが大切です。

ふまえると、フリーランスで、対面形式のデザインのコンサルをするとゆーのが
いいのかしら?それも、何か面白そうなことをはじめる気概のある人の味方になるのがいいみたいだね。
占いも身につけるので、ついでにカウンセリングもできるクリエイターになるのがいいかもしれませんね。外部の人にしか相談できないことの方が多いですからねー。

連塾 方法日本 松岡正剛

セイゴオセンセイの全八回にわたる連塾シリーズ第一弾。
外来文化と在来文化を融合させる方法としての日本文化に注目したお話です。

ある意味で専門的に日本文化を勉強している人達よりも、
シャバの世界を生きている人、例えば
椎名林檎や、サザンのほうが生き物としての方法日本を
芸として体現してるのだとおっしゃっています。

シャバといえば
以前は東京の喧噪、秋葉原やセンター街のカオスが
嫌いで仕方なかったのですが、最近は愛せるようになってきました。

京都などの古都がもつ静寂さの中にこそ日本文化があって、

自分のいる場所は日本じゃないと思っていたのですが

実はちゃんと東京は生きつづけていて
(和魂)ニギミタマと(荒魂)アラミタマ、
日本文化の二つのモードを都市ごとに分担してるのかも、
と思い始めています。

遠くの情景に憧れてばかりで、身近な何かを見落としていないか、
注意注意。とりあえず本書でも紹介されている
林檎ちゃんの「積み木遊び」何年経ってもいいなー